So-net無料ブログ作成

デヴィ夫人の若い頃!破産や入れ歯や孫について!淡路恵子との喧嘩!?イスラムの件に過激は発言!? [芸能]

スポンサードリンク




若い頃-画像-入れ歯.jpg

最近、イスラムの話題に物申して話題になっているデヴィ夫人。本名はラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ

今回はデヴィ夫人の若い頃や過去の破産についてや、入れ歯なのかどうか?など、

後はお孫さんについて、淡路恵子さんとの喧嘩について、着物とは?

イスラムについての発言について書いていきたいと思います。

 

 


一番上にも載せましたが、すごく綺麗ですね。

 

昔はすごく綺麗な方だったんです!昔は、、、

今は、、、化け物としか、、、

いえ、すいません、今もデヴィ夫人はお綺麗です。そういう事にしておきましょう。

他にも若い頃の画像があるので貼っておきますね。↓

BV4uQ8cCQAAyen1.jpg

ANP01_11626850_X.JPG

c1c628ed.jpg

有名な話ですが、デヴィ夫人はインドネシアの元大統領スカルノ大統領の奥さんです。

一目惚れされて、そのまま結婚したそうです。

 


デヴィ夫人が破産!?

 

デヴィ夫人の破産についての話題がネットに上がっていたので、もしや!と思って見てみたらゲームだったんですね 笑

 

不動産投資で失敗!?ってなっていたんで、遂にかと思ったのですが、「LINE ゲットリッチ」のCMの話でした。

images.jpg

↑これです。

 

ゲットリッチのCMでこれが出ていたのでデヴィ夫人の破産について話題になっていただけみたいですね。

デヴィ夫人は現在も大富豪の1人です。

 


デヴィ夫人が入れ歯!?

 

デヴィ夫人は現在74歳です。

デヴィ夫人は現在総入れ歯にしているそうです。

年齢が74歳との事ですので、総入れ歯は珍しくないのですが、なんと総入れ歯にした年齢が16歳だそうです!

 

16歳で総入れ歯!?もしかしてめちゃくちゃヤンキーだったの!?とか想像しましたけど、違うようです。

 

わずか16歳にして総入れ歯にしたデヴィ夫人、、、

 

その理由についてですが、大人の事情なので少し柔らかい表現でお伝えします。

 

 

デヴィ夫人は外人、ハーフなどと思われてる方も結構いるようですが、実は生粋の日本人です。

 

元々は貧乏人だったようで、親が結構な借金を抱えていたそうです。

 

そこでデヴィ夫人は親の借金を返済するために高校を中退して”夜のお店”で働くようになったのですが、 

そこで知り合った外人の方の”夜のお世話”の方もしていたみたいで、

その時ほら!お口を使うでしょ?笑

外人男性のは大きい物が多く、よく歯に当たってしまうので、総入れ歯にして、行為を行う際に入れ歯を取れるようにしていたそうです。

そのためだけに、総入れ歯にしたそうです 笑

 

 

 

 


デヴィ夫人の孫!!!

 

 

デヴィ夫人にはお孫さんがいます。

そのお孫さんは王子なのですが、まだ幼いにもかかわらず超イケメン&超美少年なのです。

画像↓

68tG3.jpg

1403271244615.jpg

2adcb65d-s.jpg

ほんとに、将来有望ですね♪

デヴィ夫人はお孫さんの事を溺愛しているそうですね。

 

 

 


淡路恵子とデヴィ夫人が喧嘩!? 

 

デヴィ夫人と淡路恵子さんは大の仲良しで有名ですが、淡路恵子さんが亡くなられ、

葬儀の時に棺に高級な着物が納められており、それを見たデヴィ夫人が

 

「こんなに良い着物を棺に入れるの?之300万はするわよ。燃やすくらいなら頂戴!」

 

といって着物を棺の中から取り出そうとして少しもめたようです。

 

ただ、これは報道した人が面白おかしくしたものであって、実際は違ったようです。

淡路さんの形見を貰おうとしただけだったようです。 

 

その後の会見で、1度だけ喧嘩をしてしまったと言われていました。

内容は覚えていないそうです。

 


デヴィ夫人がイスラムの事件について過激発言!?

 

今、デヴィ夫人に注目が集まっているのですが、それはイスラムの件について過激な発言をしていたからです。

 

危険地域に行って捕まって日本に迷惑をかけるぐらいなら”自決”しろと発言されていたそうです。

 

ごく普通の人とは違う生き方をしてきた方なので考え方が変わっているのか分かりませんが、

正直、公の場であのような発言をするのはちょっとやり過ぎですね。笑

ですが、ネット内での反応は「よくぞ言ってくれた!」「不謹慎な発言と言われているが結局それが世論なんだよな」など

デヴィ夫人の発言は的を得ているとの反応が多かったですね。

 

 


以上です。

 

デヴィ夫人について色々書かせていただきました。

壮絶な過去を生き抜いてきたデヴィ夫人ですが、これからもTVなどで元気に頑張っていって欲しいですね。

 

では(`・ω・́)ゝ 

 

 




スポンサードリンク



トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。